今年は7月24日と8月5日が夏の土用の丑の日。
もともと夏の土用丑の日は「うのつく食べ物を食べると夏負けしない」という説が伝えられており、うどんや梅干しなどがよく食べられていました。
でしたら、この夏の急激な気温湿度の変化に、体が着いていけるよう、まさしく丑の日に相応しい、うのつく牛のお肉を食べるってのは如何ですか!?

土用の丑の日にうなぎを食べるようになったのは江戸時代のころから。
当時日本は肉食禁止令などもあり、牛の肉を口にすることが少なく、明治、大正になり、ようやく庶民が口に出来るようになったそうです。(もし江戸時代に日本に肉食文化が有れば土用の丑の日が牛肉の日になっていたかも?)
因みにうなぎはカロリー、脂肪分共に夏バテには効果ありですが、栄養がしっかり取れる今現在、バランス良く「美味しい物」を取って気持ちにも栄養を与えてあげる、と言うことが必要ではないのか、と考えます。となるとやっぱりステーキとワインですよね。
image

夏のクーラーに悩む冷え性の肉食女性にも嬉しい情報ですが、牛肉にはヘム鉄分が含まれているので、貧血、冷え性の予防にもなるんですよ(^-^)v
丑の日に牛のお肉。
和牛ステーキとワインのお店、橘亭がお肉好きな皆様をお待ちしてます\(^^)/

LINEで送る

名古屋池下で産地直送の最上級鹿児島産黒毛和牛と150種以上のワインなら橘亭へ
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

和牛ステーキとワインのお店 橘亭

名古屋市千種区池下1-6-20チサンマンション1F
052-763-4383
営業時間 17:00~0:00
ホームページ:http://www.tatibanatei.com
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/